勇気と権利
こんにちは冨高です
猫に勇気を学んだものの、
やっぱり怖い・・
というより、アメリカ・イギリス・デンマークなど
欧米諸国では『無痛分娩』がすでに常識なのに対し、
{ブラジルや中国では『帝王切開』が普通だそう}
日本だけが『痛みに耐えてこそ自分の子と実感』という、
時代錯誤な主張が王道
外科手術で麻酔を打つように、
出産時は『無痛』の権利が当然あると主張するべき!と
出産ガイド本にかいてあるのに勇気付けられ
そうだよねー!と『無痛分娩』しますといったら
思いがけず、周辺から反対の声・・
保守層に取り囲まれてるらしい・・
っていうか、産むのは私なんですけど!!
{リスクを背負うのも私・・}
母親学級で仲良くなった
イギリス人男性との国際結婚したデモクラシー正子(仮)さんとは
『やっぱりトライしましょうね』と話し合いました
入院した病院は新しくて分娩方法も選択自由。
ただしリスクを考えると
自然に勝るものはないと医師も及び腰でした
{常駐の専門医がおらず日程を決めて呼んでくるらしい・・}

神戸市内には推奨している病院もいくつかあるという話でしたが
新潟市はどうなんでしょう・・
安心して選択したい方は、良く吟味して
病院選びをした方が良いかも



