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第四・北越 合併後3年間で50店舗を統合

第四北越フィナンシャルグループは、2021年の1月に予定されている第四・北越両行の合併後、3年間で50店舗を統合することを明らかにしました。統合されるのは県内49店舗と東京支店。両行の合併の後、2024年3月まで3年間で、隣接する2店舗を1店舗にまとめる店舗内店舗方式で統合し統合時には口座番号や店番号は変えずに業務を継続します。統合の終了時点で店舗数は151店舗になる見込みです。また統合に先立ち、今年5月から10月にかけ56店舗で重複する支店名や店番号を変更します。該当する店舗に口座を持つ利用者には、ダイレクトメールで通知する他、12日からは専用のコールセンターも設置するということです。