2026.03.04アルビBB「バスケをもっと身近に」新潟市の小学校にボール寄贈【新潟】
これまでに県内の小・中学校約70校に約300個を寄贈
県内の子どもたちにバスケットボールをもっと身近に楽しんでもらうため、新潟アルビレックスBBの選手らが新潟市の小学校にボールを寄贈しました。
新潟市の竹尾小学校を訪れたのは、新潟アルビレックスBBの濱田貴流馬(あるま)選手。児童たちにバスケットボール3個を贈りました。この取り組みは、子どもたちにバスケをもっと身近に感じてもらおうとアルビBBがDAMZなどの県内企業や長岡市と協力して行っているものです。これまでに県内の小・中学校約70校に約300個を寄贈しています。
■小学6年生
「ダンクしていてすごくかっこよかった。みんなで仲良く大切に使いたい。」
■小学6年生
「バスケが好きなので、いっぱい友達と楽しく使いたい。」
アルビBBは、今後も県内の小・中学校にボールを寄贈していくということです。