2026.02.13【スノボHP・女子決勝】冨田せな&工藤璃星が大健闘の滑り【新潟】
冨田せな選手の出身妙高からも応援が響くPV
13日朝に行われたミラノ・コルティナオリンピック『スノーボード女子ハーフパイプ・決勝』。県勢からは、新潟市の高校で学ぶ工藤璃星選手と妙高市出身の冨田せな選手が出場しました。
日本時間午前3時半から始まった女子ハーフパイプ・決勝。
地元・妙高からも応援が響くなか、冨田の2回目-
■解説
「1080決めたー!」
大技『フロントサイド1080』を決めて会場を沸かせます。
16歳の工藤も2回目-
■解説
「1080決まった!」
こちらも大技をメイク。
結果、工藤は5位、冨田は9位とメダルには届きませんでしたが、大舞台で大健闘の滑りを見せました。